夜盲(暗くなると見えにくくなること)と視野が狭くなることが主な症状で、末期には失明することもある病気です。眼底に独特の色素が出現したり、網膜の電気反応が消失することで診断されます。また「ひまわりの会」という患者さんおよび家族の方の情報交換の場ができましたので利用して下さい。
北海道支部:電話 011-584-3595
篠原眼科 院長 広瀬 茂人先生
北海道/帯広市医師会がお送りしている身近な病気についてのQ&A集です。
夜間(21時~翌8時)は帯広市夜間急病センターへお電話下さい。また、初期救急のときは下記の電話をご利用下さい。